今年度のIBARAKIドリーム・パス(主催:茨城県教育庁総務企画部生涯学習課)事業において、「NEXT50」に選出された本校の3年生「野菜のキラメキ」チームが、12月7日(日)、茨城flogsの皆様による「IBARAKI LEAP DAY 2025」(会場:水戸市民会館)にてプレゼンテーションを行う機会をいただきました。
これまで研究を続けていた「ギリ食べられるかもしれなくもない?野菜鉛筆」について、多くの皆様にむけてプレゼンテーションを行いました。
フィードバックゲストのお二方からは、「とても興味深い研究です。」「ぜひ食べられる鉛筆をつくってください。」「圧縮の技術がもっと優れていれば、実験結果が変わったかも。」「工業都市の日立市には、たくさんの研究所等があると思うので、ぜひ提携をしながら進めてください。」などのアドバイスをいただきました。
なお、この様子は12月10日にケーブルテレビJ-WAYで放映されます。