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「第11回 2026 小中学校進学フェア in 水戸」のお知らせ    標記のイベントに本校も参加させていただきます。   日時:令和8年4月26日(日) 10:00~17:00   会場:イオンモール水戸内原 2階 イオンホール   ※ 事前予約等は必要ありません。    当日は、資料配付や制服展示の他、本校職員による説明等も予定しております。  
 2月20日(金)、スーパーサイエンスハイスクール(以下SSH)成果発表会を開催いたしました。  午前中は日立市民会館を会場に、SSH事業報告や本校課題研究の紹介、「白堊研究Ⅱ」のインデクシング等を行いました。  附属中では、代表生徒が「サイエンスリテラシー」の紹介を行いました。    午後は本校に会場を移し、「白堊研究Ⅱ」のポスターセッション、高校普通科2年次の「総合的な探究の時間」の口頭発表等を行いました。  附属中2年生は体育館にて、これまで研究をしてきたことをポスターにまとめ、中間発表を行いました。  ご来場いただいた先生方や保護者の皆様、高校生の皆さんから、研究についてのアドバイス等をいただきました。  この後、7月の研究発表会に向けて、さらにブラッシュアップをしていきます。  ありがとうございました。  
 明秀学園日立高等学校と駒王中学校、日立第一高等学校、日立一高附属中学校の「かみねGENKIプロジェクト」。朝のあいさつ運動も、すっかり毎月の恒例になった感じがします。  本校では、1月は吹奏楽部、2月はバレーボール部が担当いたしました。    1月22日(木)、寒さ厳しい朝でしたが、本校で最も部員が多い吹奏楽部が、大きな声で元気にあいさつをしました。    2月19日(木)、バレーボール部が担当しました。ハキハキとした、元気がもらえる声であいさつをしました。  校舎の工事も進み、足場が組まれています。    
【シンガポール海外語学研修の様子】   2月9日(月)  予定より15分ほど遅れて、シンガポール(チャンギ国際空港)に到着しました。  気温は30℃。日本出国時(成田市)には雪が積もっていたので、大きな差があります。  夕食は焼肉をおいしくいただきました。   2月10日(火)  午前中は、現地の学生との交流プログラムを行いました。  グループごとに考えてきた日本を深く知ってもらうプレゼンテーションをしたり、これからの日本をよりよくしていく提案を考えたりしました。  午後からは、現地の学生とのグループ研修です。一緒に昼食をとったり、街歩きをしたりしました。   2月11日(水)  丸一日間のホームステイが始まりました。  ホストファミリーと共にそれぞれのホームステイ先で過ごしました。  生徒たちは、最初は緊張と不安を抱えていたようです。   2月12日(木)  朝、ホームステイのホストファミリーと最後の挨拶をしました。  生徒からは「行って良かった!」という感想が多く聞かれました。  その後、シンガポール市内の観光(マーライオン公園、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ、ユニバーサ...
 第13回いばらきっ子郷土検定県大会が、2月7日(土)に水戸市のザ・ヒロサワ・シティ会館で開催されました。  本校は、「国立・県立・私立 中学校」の代表として、2年生が出場しました。  午前中の予選、午後からの準決勝を勝ち抜き、決勝に進出することができました。  決勝でも善戦し、準優勝を得ることができました。    応援してくださった皆様、ありがとうございました。    
12月23日(火)、中・高合同表彰式を行いました。   中学表彰者 <第13回科学の甲子園ジュニア 茨城県大会>  第3位 茨城県教育委員会教育長賞 茨城県立日立第一高等学校附属中学校 「ローレル」 茨城県教育委員会教育長賞 茨城県立日立第一高等学校附属中学校 「若葉」 茨城県教育委員会教育長賞 茨城県立日立第一高等学校附属中学校 「白堊」 <茨城県中学校新人体育大会 >陸上競技の部 共通男子3000m 第3位       男子総合     第8位  卓球競技の部    女子団体                第3位 剣道競技の部 女子団体の部   敢闘賞 2名 <県民総合体育大会茨城県大会> 中学校駅伝競走大会 男子の部 第2区第1位                第3区第1位           男子の部 第3位 <茨城県児童生徒科学研究作品展 > つくば科学万博記念財団理事長賞 <げんでん科学技術振興事業> 中学校の部 科学技術振興奨励賞
 12月15日(月)、中高合同で避難訓練を行いました。  グラウンドに避難し、完了後、クラスの代表生徒がクラスの人数を確認し、本部に報告しました。    全体集会では、校長先生から先日の青森県東方沖地震や東日本大震災のお話がありました。 
 12月12日(金)、茨城県庁にて「第28回げんでん科学技術振興事業 表彰式」が開催されました。  今回、日立一高附属中学校は「中学校の部 げんでん科学技術振興奨励賞」を受賞し、3年生の4人が表彰式に参加しました。  また、日立一高は「高等学校の部 げんでん科学技術振興大賞」を受賞しました。    【中学校の部】げんでん科学技術振興奨励賞  茨城県立日立第一高等学校附属中学校 科学部 little scientists  「水害を防ぐのに適した霞堤の研究について」    【高等学校の部】げんでん科学技術振興大賞  茨城県立日立第一高等学校 生物部  「Drosophilaにおける嫌悪記憶の日齢依存的な消去学習効率の検証」  ありがとうございました。
【入学確約書の提出について】  合格者の保護者は、令和8年1月22日(木)の午後1時から午後4時まで、及び1月23日(金)の午前9時から午後4時までの間に、「入学確約書」(様式第8号)を提出してください(本校からお渡しする書類等がございます。原則としてご来校の上、ご提出ください)。  本校の提出場所は、白堊会館1階です。よろしくお願いいたします。   【令和8年度 入学予定者説明会について】  令和8年度の入学予定者説明会を令和8年1月31日(土)午前、本校体育館にて実施いたします。  入学予定者(生徒)とその保護者様は、ご参加いただきますようお願いいたします。  詳細につきましては、入学確約書の提出時に改めてご案内いたします。
 12月9日(火)、2年生を対象にした文化芸術体験出前講座「美術鑑賞講座」を開催しました。  この講座は、茨城県県民生活環境部生活文化課、いばらき文化振興財団、茨城県美術展覧会の皆様が主催されている事業です。将来の文化の担い手である県内の児童生徒を中心に、本格的な芸術や文化に触れる機会を提供するため、茨城県が独自に取り組んでいるアウトリーチ事業です。  今回は講師として、洋画の町田 博文先生、日本画の程塚 敏明先生、書の辻 敬齋先生、写真の大貫 亘先生をお迎えし、それぞれの先生の作品に触れながら、様々なお話を伺いました。  それぞれの先生方の作品を鑑賞しながら、お話を聞くことができました。  アートを身近に感じられたひとときでした。  ありがとうございました。  
 今年度のIBARAKIドリーム・パス(主催:茨城県教育庁総務企画部生涯学習課)事業において、「NEXT50」に選出された本校の3年生「野菜のキラメキ」チームが、12月7日(日)、茨城flogsの皆様による「IBARAKI LEAP DAY 2025」(会場:水戸市民会館)にてプレゼンテーションを行う機会をいただきました。  これまで研究を続けていた「ギリ食べられるかもしれなくもない?野菜鉛筆」について、多くの皆様にむけてプレゼンテーションを行いました。  フィードバックゲストのお二方からは、「とても興味深い研究です。」「ぜひ食べられる鉛筆をつくってください。」「圧縮の技術がもっと優れていれば、実験結果が変わったかも。」「工業都市の日立市には、たくさんの研究所等があると思うので、ぜひ提携をしながら進めてください。」などのアドバイスをいただきました。  なお、この様子は12月10日にケーブルテレビJ-WAYで放映されます。
【令和8年度 入学者選抜検査を受検する皆様へ】  12月9日(火)に「受検票の準備ができました」旨の電子メールを送信いたします。電子メールの受信後、「受検票」及びその他の資料をダウンロード・印刷することができますので、ご確認のほど、お願いいたします。  なお、12月10日(水)までにメールが届かない場合は、本校にご連絡をお願いいたします。   
 11月30日(日)、第34回 関東中学校駅伝競走大会が群馬県渋川市で開催され、本校の男子チームが出場しました。  選手達は、前日(29日)にコース下見や開会式参加をし、落ち着いた気持ちで大会当日を迎えました。    6人の選手は、それぞれの力を十分に発揮することができたと思います。  記録は58分39秒で、第28位でした。  ご支援、ご声援いただきました皆様、ありがとうございました。    
 11月28日(金)、合唱発表会を日立市民会館で行いました。  今年のスローガンは、「天歌夢奏(てんかむそう)~合唱全力すぎて今これ~」です。  前半は、各学級の合唱を発表しました。ご来場された約260名の保護者の皆様を前に、美しいハーモニーを響かせることができました。   後半は、吹奏楽部の演奏や、英語プレゼンテーションフォーラムの発表、11月30日に行われる関東駅伝の壮行会を行いました。    《1年1組 旅立ちの時 Asian Dream Song 》   《1年2組 あさがお 》  《2年1組 カイト 》  《2年2組 点描の唄 》   《3年1組 ダーリン 》  《3年2組 スパークル 》        吹奏楽部演奏      英語プレゼンテーションフォーラム発表  関東駅伝壮行会
 11月26日(水)4、5時間目、NPO法人企業教育研究会、ソニー株式会社(以下、ソニー)、東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)の3社の皆様にお越しいただき、3年生が「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」公開授業を行いました。  4時間目の最初は、「キャッシュレス決済」について確認した後、ソニーが開発した非接触技術FeliCaが紹介されました。生徒一人一人にスケルトンのカードが渡され、端末にかざして「ピッ!」と支払う技術について説明を受けました。  続いて、キャッシュレス決済におけるお金のやり取りをJR東日本の皆さんから説明していただきました。キャッシュレス決裁の利便性についても考え、各グループで様々な意見が出ていました。  5時間目にはグループワークを行い、キャッシュレス決裁のメリットやデメリットを具体的に考察しました。        
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